どこまでが真実なのか?

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オカルト現象について研究していた企業が実はあります。
エレクトロニクス製品で有名なソニー株式会社です。
現在は研究していませんが、過去に超能力研究所を作って真剣に研究していた時期があります。
しかも10年ほども長く研究していました。
なでそれほど長く研究していたのでしょうか?
もし超能力がなかったとすれば無意味に研究していたのでしょうか?

そこには驚くべき真実があったと思われます。
ただ、超能力の存在そのもので利益にならなかったのだと考えらえます。
法人ですから、何らかの利益を上げなければビジネスとして成り立ちません。
超能力があったとしても、ビジネスにつなげることができなかった。
そう思います。

昔はオカルト現象すべては非科学的な現象と考える学者が多かったです。
しかし、現状は少し変わりました。
現代科学では非常に摩訶不思議な研究を真剣にやっています。
それらの産物がビジネスになるケースも出てきてるからです。

一例を上げると量子コンピュータなどがそれにあたります。
これについては既に実用化の段階まで入っていて製品としても販売されています。
NASAやGoogleが完成した量子コンピュータを購入して研究しています。

またテレポーテーション実験やタイムマシーン的な研究をしている学者もいます。
それらの超科学なことを当ブログでは取り上げていこうと思います。